2007年08月30日
「ダメジン」感想

本日はアクアウィングで
泳いできました。
涼しかったせいか
人が少なくて具合がいい。
さて、誰も待ってない
【ダメジン】 (三木聡監督)の感想など。
かなりダメダメな映画(笑)
この作品に意味求めちゃ
ダメダメ(←くどい)
吉岡秀隆がダメな方々の
中で唯一の真面目キャラ。他の人物達の存在感を際立てる。
伊東美咲は ラリってる人しか見えない、女子高生役。
いつも高いとこに座ってた。
なんか「ベルリン天使の歌」思い出してしまった。
パンクラス時代の謙吾が出てた。
彼、一時期K-1で試合したが今はどうしてるのだろう?
三木監督。
「時効警察」や「亀は意外と速く泳ぐ」でも感じたが
岩松了とふせえりの登場シーンは特別、力入ってるか?
二人が上手いからそう感じるのか?
あの岩松のとぼけた味とふせの鋭いツッコミ。
期待通りのものを見せてくれる!
次回作が待ち遠しい。
只今、パソコンで
仕事しながら携帯でサークルblogうってま。
そしてまたPCで色つけたりw
ほいで、これまた伊東美咲&話題の小池栄子出演
「山おんな壁おんな」つけてま。
西島の事書きたいからさぁ。
ドラマ出るなら
もっと作品選べぇえ〜
なまってみた(笑)
【ZERO】で
行定勲監督が語ってた、初オリジナル長編。
神木隆之介主演。
【遠くの空に消えた】見るかも。
Posted by ruminax at 22:18│Comments(0)│TrackBack(0)
∴ この記事へのトラックバックURL
http://sad.naganoblog.jp/t36319
※このエントリーではブログ管理者の設定により、ブログ管理者に承認されるまでコメントは反映されません


